ダズレイディ~風俗嬢の悩み事

ふうぞく嬢は大変ねっ!〜Dazーraydy〜

風俗嬢の工夫・テクニック・美容

風俗で2回戦以上を求めて来る客の特徴と対処法

更新日:

風俗業をしていると、2回戦を求めてくる男性客に悩まされることが多いですよね。

2回戦を求めるのはおおよそ70分が境目とも言われます。今回は風俗の2回戦について、2回戦を求める客の特徴や対処法などについて紹介していきます。

風俗で2回戦って普通?

風俗嬢にとっては憂うつな仕事でもある”2回戦”。これって普通のことなの?他の風俗嬢はどう思っているの?風俗の2回戦について紹介します。

2回戦を求めるお客は普通なの?

お金を支払ったのだから、元を取らんとばかりに2回戦を求めるお客がいますが、これって普通なのでしょうか。

お客さんの視点に立つと、支払うべきお金はきちんと支払っているのだから、時間と自分の体力が許すのであれば2回戦を求める権利があります。

風俗嬢の中には、2回戦を求められるとあからさまにイヤな顔をしたり、明らかに手を抜いたやり方で時間稼ぎをする人もいます。疲れて2回戦をしたくない気持ちも分かりますが、たまにはお客さんの視点に立って接客をするようにしてみてくださいね。

風俗嬢は2回戦に応えるべき?

風俗嬢から見ると、2回戦を求める客は面倒だし体力を使うし、あまり歓迎されるお客さんではありません。

しかし中には、「お金を頂いているのだから、2回戦を求めるのであればそれに応えるべき」という意見の風俗嬢もいます。

また「客は風俗嬢と話がしたくて来ているんじゃない」という厳しい意見も見られます。つまり「プロ意識を持て」ということではないでしょうか。

風俗嬢は個人事業主と同じようなものですので、お客からの評判を落とすような行為は自分の首を締めることと同じ。できるだけ控えるようにしたいですね。

風俗で2回戦を求める客の特徴

風俗で2回戦を求めるお客さんにはどのような特徴があるのでしょうか。さっそく見ていきましょう。

性体験の少ない男性

性体験に乏しい男性というのはとにかく「回数をこなさなければ!」という使命感のようなものに支配され、1回射精したくらいではもったいないとばかりに2回戦を求めてきます。

2回戦を求める、求めないに限らず、性体験の少ない男性というのは、接客が難しいと苦手意識を抱いている風俗嬢も多いはず。

うまくかわすか、あきらめて2回戦につきあうか。風俗嬢の腕の見せどころといったところでしょうか。

中年のガッツキ客

中年の客の中には、「風俗なんて仕事ダメだよ」としたり顔で説教しつつも2回戦を求めるという、おかしなガッツキ客もいます。

「なんで上から目線で文句を言われなくちゃいけないんだ!」と言い返したくもなりますが、そこは仕事。グッとこらえなければいけません。

・発射無制限のデリヘル

最近は「発射無制限!」といったうたい文句のデリヘルも多くなりました。そういうルールの中で2回戦を求めるのは当然のこと。

それを看板にお店を出し、風俗嬢自身も納得して仕事をしているのですから、2回戦を求める客を責めることはできません。

発射無制限のお店がどうしてもイヤな場合は、別のお店へ移ることもひとつの方法です。

ただし他のお店に移ったからといって、2回戦を求められないというわけではありません。その点はよく考えて行動するようにしてください。

料金の安いソープなど

料金の安いソープなどでも2回戦を求める客も多くなります。安いソープとはいえ、デリヘルを呼ぶよりも料金は高いのですから、元を取らんとする客が2回戦を求めるのは仕方ないことかもしれません。

ただし料金が安いソープになると、時間も短くなるため、2回戦の途中でタイムオーバーになることも珍しくありません。

泡姫たちも正直ホッとしているかも?

2回戦を求めるのは何分から?

2回戦を求める客の特徴について紹介しました。次は時間帯から2回戦を求めるのはどれくらいからなのか、調べてみました。

2回戦は「70分」が境目

デリヘル嬢やソープ嬢の話を総合したところ、2回戦を求める時間帯は「70分」が目安になるようです。70分以上のコースを選択した場合は2回戦を要求するお客が多く、それ以下の時間帯を選んだお客は2回戦を要求することが少なくなります。

やはり射精にいたるまでにはそれなりの時間を要するものなので、男性側でも残り時間を計算して2回戦を要求しているのかもしれませんね。

何分でも求めるお客はいる

70分が境目と紹介しましたが、やはりガッツキ客などは時間に頓着せずに2回戦を要求してきます。

「あわよくば時間をオーバーしてサービスしてもらいたい」という隠れた願望も見えますが、さすがに時間をオーバーしてまで2回戦に答える必要はありません。

風俗の仕事に就いている以上、2回戦を求めるお客は必ずいます。どのような対処をすると良いのか、次章で紹介していきます。

どうしてもイヤな場合は断れる?

どうしても2回戦を行うことがイヤな場合、たとえば疲れがたまっていて2回戦を行う体力がない、生理が近くてだるいといった理由がある日もあるでしょう。

この場合、お客に2回戦を断ることはできるのでしょうか?

結論から言うと、これは非常に難しいと言えるでしょう。前述しましたが、風俗嬢は接客業である上、風俗嬢ひとりひとりが個人営業をしているようなものです。

もしも2回戦をお断りしたとすると、ムッとするお客がほとんどでしょう。あからさまに態度に出さなくても、「なんでしてくれないんだ」と腹を立てているかもしれません。

最悪の場合、お客を他の嬢に取られてしまう可能性もあります。

2回戦をお断りすることは簡単ですが、自分の人気と引き換えの行為だということをよく覚えておきましょう。

2回戦を求める客への対処法

結局2回戦を求めるお客には対応するしかないの?2回戦を求めるお客への対処法を紹介していきます。

諦めて2回戦を行う

結局は諦めて2回戦を行うことが一番の対処法といえます。何回射精しようが、お金を支払ったお客の自由なのですから、「お客様」にサービスすることは嬢の仕事でもあるのです。

風俗の仕事にプロ意識を持っている嬢は少ないかもしれませんが、どんな仕事でも、お金を頂いている以上はれっきとした仕事です。

2回戦を要求されたらきちんと応えるのも、嬢の仕事と言えますよ。

時間配分に気を遣う

時間配分に気を遣うことは2回戦を回避する有効な対処法と言えます。

少しプレイの時間をゆったりともたせ、2回戦をする時間がないように調節します。

この場合、あからさまに時間を調節したり、やる気のなさそうなプレイを行うと、男性側も気づいてしまい、腹を立ててしまうかもしれません。

時間の調節はさりげなく、相手を気持ちよくさせるという姿勢は忘れないようにしてください。

別のお店へ移る

最後の手段と言えますが、他のお店に移るのも対処法のひとつです。デリヘルではなくオナクラやファッションヘルスなどでは、20〜30分と時間も短いので、2回戦を求められることは少なくなります。

ただし、2回戦を求められる機会が全くなくなったということはありません。

どうしても耐えることができないのか、他のお店に移る以外は方法がないのか、よく考えて決断するようにしてください。

まとめ:風俗の仕事でもプロ意識を持って

風俗の2回戦以上を求めるお客の特徴や対処法などを紹介しました。風俗の仕事に身をおいている以上、2回戦を求めるお客にめぐり合う可能性はゼロではありません。

紹介した対処法をうまく使いつつ、お客に喜んでもらえるような接客を心がけるようにしてくださいね。

【みんなが使ってる風俗求人サイト】

第1位    Qプリ

特にお勧めしたい一番のスカウトサイトがQプリ! 店舗登録数、独自機能、使いやすさどれをとってもずば抜けてる!なんと言っても一番の特徴は Qプリ独自の「Qプリ保証」を使って体入で確実に1万も貰えるし、交通費だって出ちゃうところ! 悪質店を徹底的に排除して優良店ばかりを集めようとしているところも好感を持てます!

>>>もっと詳しい詳細はコチラ<<<

登録店舗件数:1,500件以上

第2位    ミミロケ

2017年から新規参入してきた風俗求人スカウトサイト!! ミミロケ運営側が掲載風俗店の届け出を確認していて、優良店のみを厳選しています( `ー´)ノ 便利なスカウトシステム、お店の情報量、匿名登録といった女子の喜ぶ機能は標準装備!(^^)! さらに「ここで働いてみようかな?」と思った店舗とはサイト内のチャットでお手軽に質問ができますよ! 新しいサイトなだけあって様々なスカウトサイトの良い所だけをギュッと一つにしたような、女子をよくわかってるサイトです! まだまだこれから店舗数が増えていくことが予想されますのでかなり将来有望なスカウトサイトです!

>>>もっと詳しい詳細はコチラ<<<
掲載店舗数200店舗以上

-風俗嬢の工夫・テクニック・美容

Copyright© ふうぞく嬢は大変ねっ!〜Dazーraydy〜 , 2019 All Rights Reserved.